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スタックパック

すごくきたないが、現在のスタックパック
去年苦労していろいろほつれを直したが、別のところがほつれている。
また、グースネック近くはセイルを閉じられていない。1週間でここにカラスがミカンをなすりつけたので、セイルに黄色いしみがついた。
今年は、ドジャーとともにここも作り変えるぞ。
海外のビデオ( 最下段 )も参考に依頼メーカーを決める。自分ではできなさそうだし。

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無題

ハウツースタックパック
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LEDソーラーランタン

無題

2000円しないのでポチッとしてしまった。

軽いし、カラビナもおまけだ。
明るさはまあこんなもの。バッテリー駆動のまぶしさはない。しかし、本は読める。
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リチウムポリマーバッテリー交換その1

epico

このプロジェクターは、暗いがwifi接続もHDMI接続もできて便利だった。

しかし、うっかり過放電してバッテリーが死んだらしい。
3.7V 2800mAhというありふれたリチウムポリマーバッテリー通称リポバッテリー。
本体ばらすとどうもサーミスター内蔵の3線式。

IMAG1414[1]
IMAG1417_BURST002_COVER[1]
IMAG1419[1]


こんな解説があった
回路



昨今の円安でちょっと高いが、
ネットで過充電過放電制限回路内蔵が600円なので、中国からお取り寄せ。最も運賃も500円だ。
また、こういうときも必ずPayPal決済。なにせ相手が相手ですから。
自己責任ではあるが、リチウムバッテリーやリチウムポリマーバッテリは格安な時代になった。

1か月後に到着したら、こちらのサーミスタ内蔵回路に取り換える予定だが、たぶんこのサーミスター回路や温度フューズはもともとついている可能性大。なにせ機器内蔵のリポバッテリーは、いまやニッケル水素単三充電池なみの商品で、オリジナルをパクって中国が作るからね。 (だからギャラクシースマホみたいに安易に流用して事故を起こすんだ)
まあバッテリー線だけ繋げばいいかな。
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DJIのドローン

折り畳み軽量ドローン

スペック ほとんどphantom4並み

折り畳みや軽量化で後れを取っていたDJIが10月から発売する新型。

センサーサイズは今までのPhantom4といっしょで触れないように透明カバーまでついている。
さらに2Kgが0.8Kgになって、500mlのペットボトル並みの容積。
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雪のすべり量を無人で測る

一般にグライド計というようだ。
移動体はスキーの前部、測定器はリール回転を測るエンコーダーとデータロガーで100万円程度。

そんなに正確でなくて、測定間隔も1日に1回から6回程度なら
氷点下-20度でのバッテリー容量減少を考えても写真のもので十分。
全部で12,000円でできる。防水処理が課題だろう。
動作記録


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:結構たいせつなドローンテスト

ドローンは機体の重さなんかで飛行可能な風速がある。
ファントム3は10m/sだ。
そして推薦は5m/s以下。

墜落が怖くて試せなかったが、真城峠で試した。
風速は機体の安定度からエミュレーションしたらしい。

風のある時の飛行

7m/sでもなんとかなってる。
ピークで10m/sというときでも、オートパイロットならなんとかなりそう。
ただし、あくまで側面風速。
上昇風速は別物なので、平均5m/sなら飛行可能とした。
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ライチ?

ドローンを飛ばすときに、土木や地形測量ではきちんとした区域を飛行させる必要がある。
無料のスマホアプリ dji go ではあまり使い勝手が良くない。

色々なオートパイロットアプリを(無料で)試したが、有料(2,200円)のLitchiをインストールした。

ところが、急傾斜地を調べるには、飛行高度も急傾斜地に合わせて絶対高度と座標を
移動させなければいけない。
litch平標siteB

これが大変だった。
Litchiの売りの一つのmisson hub ではいかにもグーグルアース風の画面でwaypointをつけられて、高度 (altitude)も指定できるが
これはあくまで実地のドローンスタート地点からの高度を維持して飛ぶだけ。

急傾斜地ではそれぞれのwaypointでの高度を別途調べてinputしないといけない。
あるいはグーグルアースでポリゴンを作って、そのデータからmisson hubにcsvとして強引にインポートするしかない。

これは結構面倒だった。
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DJI Osmo

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35mmカメラで20mm相当 水平FOV94°
無敵の自撮り棒か。
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尾瀬御池

久しぶりに尾瀬に29日午後7時に出発して、桧枝岐経由の御池。
予定ではちょっとみぞれだけど、それも夜半には止んで晴れるはずだった。
かみさんと一緒なので上田代か広沢田代までのスノートレッキングの予定。

実際は30日8時まで吹雪いて、30日朝には御池から上田代まで樹林帯ではトレースなしの20センチ新雪。
ただし、田代などの強風の吹きさらしでは10センチ程度。
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30台くらいの車の人はほとんど燧ケ岳にスキーやスノボーで御池田代から登って行った。
おかげで裏燧林道はパウダースノーで樹林帯はリボンのみ。積雪期用のルートを作る楽しみができた。
上田代でおしるこを作り大休止。コガラなどが囀っていた。

御池駐車場まで登れない車はなかったようだが、30日早朝に着いた人に聞いたら、
雪対策していない車は、除雪車が発進するまで待って列を作って登ってきたとか。これは賢いなあ。
(鳩待峠ではスタックする車が出て、鳩待峠に行けない車がかなりいたらしい)
こちらはノーマル+チェーンなしであえぎあえぎ御池まで来たので、帰りが心配だったが、除雪車のおかげでドライ路面。
新燧の湯でまったりして午後2時自宅着。
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三角マークの寒冷前線

古宇は大荒れの一日
取り替えた気象観測装置で、気象の様子を見た。

2016年4月17日の午後1時ごろ瞬間風速が20m/sになり、その前後1時間で気圧が最小になった。
同時に気象庁の天気図から、そのころ寒冷前線が西から東に通過した様子がわかる。

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Djigo ようやくフライトログ移植できた

Djigoアブリのフライトログをようやくkmlやcsvにちゃんと変換できた。
ヘルシードローン
日本語では別の変換ソフトしか紹介していなかったが、こっちのほうが良いと思う。
また、Djigoフライトログのwindows可視化方法も同期だけでOK。
備忘録なのでこれ以上は割愛する。

とにかくフライトログに関する変換は日本語環境ではまだまだのようだ。
グーグル検索も英語入力しないと、素人レベルですら日本は取り残されるだろう。
これからめんどうでも英語入力するかな。

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古宇空撮

大谷製材所奥のみかん畑を高度70-100mで5秒間隔で200*100m程度の範囲を撮った。
風は地表2m/sで上空は3m/sはあったはず。
photoscanで3D化すると、3時間も作成にかかった中レベルでは抜けが多く、作成に1時間の低レベルでは抜けが少なかった。

これは作成時の厳密性と関連がありそう。正確な数値情報がなくて良いなら、低レベル作成のほうが却ってよさそうだ。

飛行経路をみると250m*150mくらいの範囲にも見える。
写真のマークが邪魔。kmlに変換すると3次元になるが、一部バグがあるらしく、修正勉強中。
DjiのアプリDjiGoでは飛行中のスピードやら高度やら再現してくれるが、パソコンに移植するとCSVやkmlではそのあたりの情報がごっそり抜かれている。有料の別のアプリにしないと飛行軌跡の動画は難しい。

無題
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UAVと3D化 テスト

天気の安定した古宇に2月826日深夜出発。

首都高のどんなに走っても930円のボーナスは3月で終了なので今のうちに車で走ろう。

土曜日は恐るおそるヨット係留を撮る
初めてのムービー

日曜日は風の影響を避けられそうな砂防ダム現場にて砂防ダムと近くの砂利置き場を50枚、13枚の写真に撮る。
ファントムは35mm換算で20mmの焦点距離だが、本当は18mmや魚眼10mmくらいが欲しいかな。

砂防ダム現場
砂利置き場

1月の砂防ダム写真 黒い線が2月28日のダム
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ケガ

昨日ちょっとケガした。
この写真からケガの原因がわかったらすごい。

4月のヨット総会ではケガの理由を発表できるかな。
ヒントは高性能パソコンとでもしておきます。
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