コンテントヘッダー

ジンバルの効果を調べた

youtube

元画像はないけど、スタビライザーを入れたら、船による微振動は消せた。
また、水平線のふらつきも半分くらいになって、大画面でも船酔いしない。
ちゃんとヒールしたときにもテストしたい。
コンテントヘッダー

タブレットのイヤホンジャックにジャック一部が残った

たのしいヨット生活中に、タブレットのイヤホンジャックが、本体に刺さったまま破損した。
外部から取り除くのは無理そうなので、本体を外した。
IMAG1774.jpg
IMAG1775.jpg
コンテントヘッダー

隔週で平標山

4メーター自撮り棒で撮影風景
傾斜がきつく、笹につかまらないと移動もできないので、やっぱり低空飛行のドローンが安全でかつ植物にもやさしい。
コンテントヘッダー

チャートテーブル計器盤

最近は、ブームカバーやオーニングの自作ができる方が増えてきた。
最近も計器盤自作をmixiに載せていた。

そういえばカラビナ2(Y31EX)も自作した。もっともコスト的にノンヒューズブレーカーではなく、ヒューズブレーカーだ。
4_20170617093916733.jpg
コンテントヘッダー

ゴールデンウィーク宇久須とりやめ清水

5/3朝9時に自宅出発。今日は電車、松田乗り換えの御殿場線。到着3時半。
ペラぐらい掃除しようかと思ったが、もう遅いので、そのまま宴会した。

4日、7時に3000rpmまでエンジン回るので、ペラ掃除やめて、8時出港。
あっ、そういえばまた出港届書き忘れた。

忘れた人が提案するのもなんだが、
出港後でも、なんかのSNS掲示板にアップできるようにしたほうが良いかも。
GPS付きなら、位置情報も出る。

井田沖で、何気にクリオネに連絡して、折戸に針路変更。
折戸

清水港の最奥に行くと、狭い水門とぶきみな柱列にどきりとする。
とにかく桟橋先端にいた人の指示でクラブハウス正面に来る。
ここで、着岸桟橋bを指示され、クリオネのように出船で留まろうとする。
しかし、すでに船は転回場所aを過ぎて、bに来ていたので、しかたなくゴー、
スターンの5-6回の切り変えでなんとか出船状態にする。
みんながいたので、ロープを渡して強引に船を転回すべきだったか。
とにかく2時着岸。

そのあと、チャリ15分でドリプラに行って、ビールを飲みながら
4時着のウルフを待ってから、戻る。
夜は太平洋横断した2艇の折戸メンバーの計らいで、クラブハウス内で10人で宴会。

5日、8時半に3艇出港、途中飛鳥Ⅱやウルフを見ながらそれぞれ古宇に帰港。
古宇入り口でエンジントラブルの星奈を横抱きにして、無事着岸した。

そのあと、7月末で閉館になる駒の湯に行ってから、ジムニーにて函南まで送ってもらった。



IMAG1601.jpg
赤潮、往きも帰りもひどかった。

IMAG1602.jpg
興津あたりのドーム、ガントリークリーン並び。何?

IMAG1605.jpg
5日朝9時、飛鳥Ⅱ.着岸埠頭には露店まででていて、タクシーや観光バスが連なっていた。
IMAG1603.jpg
下からみるとでかい。

IMAG1607.jpg
エスパルスドリームプラザ停泊のウルフを3艇で見学。

IMAG1608.jpg
会心の笑顔


何気に撮ったビデオ。
https://youtu.be/BYwjLFWjDC0
コンテントヘッダー

平標山ヤカイ沢

4月22日午後に筑波大まで行った。ここを初めて車で回ったが、そこかしこに研究棟や実験棟があり、全体像はわからなかった。
広すぎて、これでは他学部や他学科との交流はまずないので、これはこれで学問的には疑問だなと感じた。

とにかく、とある研究棟から、必要な機材を運び込み、午後4時ごろ出発。
圏央道経由で苗場スキー場の先のいつもの駐車場。時刻は8時半。
23日の明け方、強風で目を覚ます。5時出発予定だったが、晴れるはずのお昼ごろでも、siteBでは7m/s以上の予測。
おまけに雪が降ってきた。

結局登るのは断念して、ヤカイ沢出合いのあたりからsiteA/Bを見ることにしたので、ゆっくり8時出発。
ここは谷で風がないので、ドローンを飛ばして地表を撮るが、事前ルートがないのでかなりいい加減。
ネット接続できれば、ここで飛行ルートをその場で作れるが、谷なので無理。
なお、12時ごろは雲がとても早く南に流されて、午後1時には快晴になったが、
頂上から降りてきた人に聞くと、かなり風が吹いていたとのことで、たぶんドローンは無理だったと思うことにした。
20170423ヤカイ沢

帰りは谷川岳や武尊山がよく見えたので、写真を撮ってみた。
20170423武尊

赤城高原SA

なお、ドローンは地表5m/sでは安定していたが、高度100mにしたら、10m/s以上あるらしく、ドローンが随分傾いていた。
写真はジンバルのおかげで問題がなかったが、siteBではやっぱり飛ばせなかっただろう。
コンテントヘッダー

リチウムポリマーバッテリー交換その2

去年、小型プロジェクターのバッテリー交換を記録した。
ずいぶん経ったが、中華サイトから返事なしなので、PayPalで支払いキャンセルして、新たに探した。

いろいろ探したが、日本サイトではやっぱり該当容量は見当たらず、やむなく似たスペックの3.7V 1800mAhを楽天で購入。810円(税込)だが、送料648円なので合計1458円になって、中華より容量少なくて高かった。

中国サイトは、USAやEUにはほいほい売っているはずだが、結局楽天をもうけさせてしまった。

まあ、気を取り直して、ショートに気を付けながら基盤を交換する。ハンダ付けは意外と簡単だが、バッテリーや基盤は万が一を考慮して、ガムテープで固定して、ショートしないようにした。

出来たら当然スペースが出来てしまった。
IMAG1476.jpg

元々は2800mAhで90分なので、今回は54分の予定だが、どうせ話半分の世界なので、20分もバッテリー駆動できれば御の字だ。

なお、容量の小さいリポバッテリーに、容量が大きいリポバッテリー回路を移植したので当然1C充電ではないはず。
2800/1800=1.6C充電なので、充電発熱などのリスクはあるはす。もちろん使用時放電の発熱もある。
しかし、epicoの充電時間を考えると相当しょぼいDC-DCなので1000mAも流せるわけがないので、OKだろう。

のちに調べたら100mAも流れていなかった。回路破損か。
epicoは5V1.5Aの消費電力なので、リポバッテリーがへたったら
AC充電では追いつかないことがわかった。
ACアダプター直挿しのほうがいいかも(=゚ω゚)ノ。


もし、この記事を参考に、リポバッテリー移植を考えているご仁がいれば、そこのところ自己責任にてお願いします。
もちろん、移植作業中の端子間ショートは、きっとすごいことになるのは、理解した方のみ参考にしてください。

とりあえず、リポバッテリー本体交換と制御回路移植でプロジェクターは復活できた。
コンテントヘッダー

スタックパック

すごくきたないが、現在のスタックパック
去年苦労していろいろほつれを直したが、別のところがほつれている。
また、グースネック近くはセイルを閉じられていない。1週間でここにカラスがミカンをなすりつけたので、セイルに黄色いしみがついた。
今年は、ドジャーとともにここも作り変えるぞ。
海外のビデオ( 最下段 )も参考に依頼メーカーを決める。自分ではできなさそうだし。

IMAG1470.jpg
IMAG1469.jpg
IMAG1468.jpg
IMAG1468.jpg
IMAG1467.jpg
IMAG1466.jpg
IMAG1467.jpg
IMAG1466.jpg
IMAG1465.jpg
IMAG1464.jpg
IMAG1463.jpg
IMAG1462.jpg
IMAG1461.jpg
IMAG1475.jpg
IMAG1474.jpg
IMAG1473.jpg

無題

ハウツースタックパック
コンテントヘッダー

LEDソーラーランタン

無題

2000円しないのでポチッとしてしまった。

軽いし、カラビナもおまけだ。
明るさはまあこんなもの。バッテリー駆動のまぶしさはない。しかし、本は読める。
コンテントヘッダー

リチウムポリマーバッテリー交換その1

epico

このプロジェクターは、暗いがwifi接続もHDMI接続もできて便利だった。

しかし、うっかり過放電してバッテリーが死んだらしい。
3.7V 2800mAhというありふれたリチウムポリマーバッテリー通称リポバッテリー。
本体ばらすとどうもサーミスター内蔵の3線式。

IMAG1414[1]
IMAG1417_BURST002_COVER[1]
IMAG1419[1]


こんな解説があった
回路



昨今の円安でちょっと高いが、
ネットで過充電過放電制限回路内蔵が600円なので、中国からお取り寄せ。最も運賃も500円だ。
また、こういうときも必ずPayPal決済。なにせ相手が相手ですから。
自己責任ではあるが、リチウムバッテリーやリチウムポリマーバッテリは格安な時代になった。

1か月後に到着したら、こちらのサーミスタ内蔵回路に取り換える予定だが、たぶんこのサーミスター回路や温度フューズはもともとついている可能性大。なにせ機器内蔵のリポバッテリーは、いまやニッケル水素単三充電池なみの商品で、オリジナルをパクって中国が作るからね。 (だからギャラクシースマホみたいに安易に流用して事故を起こすんだ)
まあバッテリー線だけ繋げばいいかな。
コンテントヘッダー

DJIのドローン

折り畳み軽量ドローン

スペック ほとんどphantom4並み

折り畳みや軽量化で後れを取っていたDJIが10月から発売する新型。

センサーサイズは今までのPhantom4といっしょで触れないように透明カバーまでついている。
さらに2Kgが0.8Kgになって、500mlのペットボトル並みの容積。
コンテントヘッダー

雪のすべり量を無人で測る

一般にグライド計というようだ。
移動体はスキーの前部、測定器はリール回転を測るエンコーダーとデータロガーで100万円程度。

そんなに正確でなくて、測定間隔も1日に1回から6回程度なら
氷点下-20度でのバッテリー容量減少を考えても写真のもので十分。
全部で12,000円でできる。防水処理が課題だろう。
動作記録


IMAG1388.jpg
IMAG1387.jpg
IMAG1390.jpg
IMAG1389.jpg

コンテントヘッダー

:結構たいせつなドローンテスト

ドローンは機体の重さなんかで飛行可能な風速がある。
ファントム3は10m/sだ。
そして推薦は5m/s以下。

墜落が怖くて試せなかったが、真城峠で試した。
風速は機体の安定度からエミュレーションしたらしい。

風のある時の飛行

7m/sでもなんとかなってる。
ピークで10m/sというときでも、オートパイロットならなんとかなりそう。
ただし、あくまで側面風速。
上昇風速は別物なので、平均5m/sなら飛行可能とした。
アルバム
プロフィール

KARABINA222

Author:KARABINA222
FC2ブログへようこそ!

コンパクト月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR